kintone専用プラグイン

カチッと整う。
サクッと集まる。

関連レコードからテーブルへの「データおまとめ」を完全自動化。
一覧画面からの一括処理や、賢い自動ソート機能も搭載。
複数の関連レコードがパズルのようにテーブルにハマる!

30日間無料で試してみる
ブロックが組み上がるイメージ

複数の関連レコードを一つのテーブルへ。
これができたら色々できると思いませんか?

たとえばこんなケースはどうでしょう?
請求アプリの明細テーブルはひとつだけ。
でも明細の元レコードはいろんなアプリに散らばってる。コピペコピペコピペ。
「簡単に全部まとまってくれたら…」その願い、今日で叶います。

まとまるテーブル

関連レコードの「もどかしさ」をすべて解決!

関連レコードを、
そのままテーブルへ!

「見るだけ」だった関連レコードのデータを、自アプリの明細テーブルへボタン一つで完全コピー。標準機能のもどかしさを一発解消します。

1件ずつでも、
一覧から一括でも!

レコード画面を開いて個別にまとめるのはもちろん、一覧画面から「今月分のデータ」をまとめて一気にテーブル化することも可能!圧倒的な時短を実現します。

複数の関連レコードを、
1つに統合!

「Aアプリのデータ」も「Bアプリのデータ」も、同じテーブルにガサッと集約。バラバラだった情報を一つの箱にまとめて、スッキリ一元管理できます。

業務に合わせて「カチッ」とハマる、充実の機能

選べる実行トリガー

編集画面にボタンを置くか、詳細画面の上部に置くか、あるいは一覧画面に置くか。あなたの業務フローに一番適したタイミングで実行できます。

選べる更新モード

実行するたびにテーブルを綺麗に洗い替える「上書き」と、過去のデータを残したまま下へ下へと履歴を足していく「追加」を自由に選べます。

ソース識別機能

「このデータ、どのアプリから持ってきた?」を一発解決。コピー元のアプリ名やレコードURLをテーブルに自動記録し、出所を迷子にしません。

自動ソート機能

データを追加した後、日付順や金額順など指定の条件でテーブルを自動的に並び替え。常に整理整頓された見やすい明細をキープします。

関連レコードテーブル化動作参考
関連レコードテーブル化プラグイン設定

たとえば、こんな面倒な作業が
一瞬で終わります。

ユースケース 1
請求書・見積書のカンタン作成

各担当者が入力した「作業報告」や「日々の売上」レコードを、月に1回、請求アプリのテーブルにガサッと一括集約!月末の請求書発行が数秒で終わります。

請求書作成のイメージ

ユースケース 2
プロジェクトの予実・原価管理

「予算」アプリに対し、紐づく「経費精算」や「稼働時間」データをテーブルへ引き込んで自動計算。プロジェクトごとの原価状況を、一つの画面でリアルタイムに把握できます。

予実管理のイメージ

ユースケース 3
顧客の対応履歴・カルテまとめ

顧客マスタアプリに、別アプリで入力された「商談記録」や「購入履歴」「問い合わせ内容」を時系列のテーブルとしてコピー。顧客ページを開くだけで、これまでの文脈が手に取るようにわかります。

対応履歴のイメージ

関連レコードをパズルのようにテーブルへ。

さあ、見ているだけの関連レコードを実用しませんか?

30日間無料で試してみる