kintoneのプラグイン代
毎月いくら払ってますか?

気づけばなかなかの月額になってませんか?
そのプラグイン、本当に必要な機能ですか?
高いからといって、便利な機能を導入するのを諦めていませんか?
必要十分のハイコスパプラグインが、ここにはあります。
1つでも当てはまったら
コスト見直しのサインです ⚠️
- ☑ 気づけばkintoneの基本料金よりプラグイン代の方が高い
- ☑ 年に数回しか使わない高機能プラグインがある
- ☑ どのプラグインを契約しているか、情シスや管理部門が把握しきれていない
- ☑ 少しの機能拡張のために、数万円の予算申請を通すのが面倒だ
- ☑ プラグインごとに請求書がバラバラに届き、管理コストが無駄にかかっている
高機能プラグイン!
全部使いこなせてる?
多機能すぎて使いこなせていなければ、それは「宝の持ち腐れ」。
もっとシンプルで、もっと本質的な需要を満たすためのツールを選ぶべきです。
メール配信、何通送ってますか?
えんのしたのメール送信プラグインの配信上限は1日1,000件。
でも、ちょっと考えてみて?
御社の顧客数は何万人もいますか? 毎日何千通も請求書を送りますか?
「300社に月一回、請求書を一発で送りたい」「問い合わせにサクッと返信したい」「本格的なHTMLなんて組んだことがない」
月額数万円の専用メール配信ツールは、確実に不要です。
Webフォーム、凝ったデザインしてますか?
えんのしたのフォーム作成プラグインは複雑怪奇な条件分岐や
コーポレートデザインをバチバチ組み込むことはできません。
でも、ちょっと考えてみて?
そもそもシンプルなフォームならオールマイティ。派手な装飾は必要ありますか?
一番大事なのは「問い合わせが来ること」と「管理が楽」なこと。
プラグイン設定で完結する手軽さ。シンプルなフォーム。現場が必要なのはその機能美のはずです。
PDF帳票、どんなデータを出してますか?
えんのしたのPDF帳票プラグインは自動ページ送りはありません。
でも、ちょっと考えてみて?
とんでもない量の関連レコードやテーブルを出力していますか?
いつも帳票はヘッダー+明細の2枚か3枚くらいじゃありませんか?
そもそも帳票プラグイン、価格で諦めていませんか?
月額6000円。
これで十分kintoneは回ります。
小規模やスタートアップは特におすすめです。高価なプラグインを揃えなくても、えんのしたプラグインなら全てが詰まっています。
【レシピ①】請求書作成から請求データ送信

①請求データ作成
一撃請求データ作成プラグインを使って決済履歴アプリから顧客ごとの請求明細をテーブルにまとめる
②請求書のPDF出力
まとめたデータをもとにPDF帳票プラグインで請求書のテンプレートを設定して一括出力
③請求書を送信
Easy Send Mailで請求書を一括送信
【レシピ②】フォーム作成から一斉案内と回答格納

①フォーム作成
マジックフォームを使ってwebフォームを作成
②一斉配信
まとめたデータをもとにEasy Send Mailで申し込みフォームを一斉配信
③回答格納
マジックフォームを設定したアプリが受け皿として機能し、そのまま回答が蓄積されます。
【レシピ③】入力を補助するさまざまな制御

①全角半角入力制御
全角半角制御プラグインを使って表記揺れを完封!
②法人番号検索
法人番号検索を使って正式情報を手軽にGET!
③産業分類取得プラグイン
産業分類取得プラグインを使って分類コードを一発検索!
④郵便番号→住所補完
郵便番号→住所補完を使って住所を一発補完!
⑤銀行検索
銀行検索を使って請求データに備える!
えっ、これだけじゃないの?
ちょっとしたものから単体でも価格以上の価値があるものまで。
まだまだ増える、30種類以上のプラグイン。
そのすべてが、追加料金なしで使い放題。
というわけで、えんのしたで
プラグインコストを見直しませんか?

一般的な人気プラグインの「1機能分」にも満たない価格で、
御社のkintoneは、多機能な業務基盤に生まれ変わります。
会社がどれだけ成長しても、ずっとこの価格です。
なんでそんなに安いの?
私たちの本業はkintoneの伴走サポートと構築支援です。
せっかくノーコードのkintoneに対してJavaScriptなどでバチバチカスタマイズを入れていくのはなんか違う。
これじゃ現場が保守できない。ということで思いついたのが「プラグイン化」でした。
カスタマイズをプラグインという形で実装に組み込んであげることで、誰でも保守が可能になります。
つまり弊社のプラグインは「リアルな現場で生み出されたプラグイン」です。
最低限というわけではなく、必要十分という言葉がしっくりくる弊社のプラグインはさしずめ
カスタマイズ現場の副産物
ということになります。これに少しだけ汎用性を持たせて皆様にお届けしているので、プラグイン自体の開発コストがほとんど存在しません。
屁理屈のようなコスト計上ですが、だからこそ、この圧倒的なコストパフォーマンスが実現できるのです。
まずは「三種の神器」から
見直してみませんか?
「フォーム」「PDF出力」「メール配信」。この3つは業務効率化に欠かせません。
圧倒的ハイコスパの「三種の神器」がこちらです。
まずはこの三つをお試し導入してみてください。貴社にとって「必要十分」であるならば、すぐにコストをまとめましょう。
もし、これらを一般的な高機能プラグインで別々に契約すると……
A社 フォームプラグイン:月額 約15,000円
B社 PDF帳票プラグイン:月額 約10,000円
C社 メール配信プラグイン:月額 約10,000円
合計:月額 約35,000円〜
これらを「えんのしたのプラグイン」にまとめるだけで、毎月約3万円のコストダウン。
もちろん、他のプラグインも全て使えます。
まずは無料お試しで
全部使ってみてください!
上記プラグインページの「ライセンス利用申請」ボタンから無料お試しがお申し込みいただけます。
お試し申請をいただくことで、全てのプラグインが30日間、無料で利用可能になります。
お試しに決済登録は不要です。



